スタイルの適用対象を示すための情報がセレクタです。
下の例ではbody要素がセレクタになります。
body{
color:black;
}タイプセレクタ
HTMLの要素そのものをセレクタとして利用できます。
body{
color:black;
}
h1{
color:red;
}クラスセレクタ
class名を利用したセレクタです。
<p class="note">定休日は日曜です。</p>.note{
color:green;
}idセレクタ
id名を利用したセレクタ
<h1 id="logo">67Green</h1>#logo{color:orange;}子孫セレクタ
p要素に含まれるimg要素に限定してスタイル指定を行っています。
<p><img src="img/picture.jpg" alt=""></p>p img{padding:0px;}複数セレクタ
<h3>美味しいケーキでほっと一息</h3>
<p>テスト</p>h3,p{color:gray;}


